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「▽」の起源  關口 彪 【2月3日発売】

昭和44年初冬、新潟県直江津郊外の集落で老女が殺害され、自宅が放火される事件が発生した。黒焦げの遺体の上には真珠がばらまかれ、さるぐつわに使われた手ぬぐいには「▽」印が付けられていた。その後も続く凶行に古代史を絡め、老巡査と新米教師が事件の謎に挑む長編推理小説。
価格 : 1,296円(税込)
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