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維新の墓標 昔々北越戊辰戦争で 渡辺れい

戊辰戦争、越後に大きな災いが訪れた。「会津攻撃に協力するか否か」。 新政府軍から理不尽な二者択一を迫られた越後各藩は大きく揺れ、一国が突然戦場と化し激しい戦いが始まった。

著者 渡辺れい
発行日:2018.3.1
四六判 288ページ 
ISBN978-4-86132-677-6 C0021

【目 次】
序章 なぜ越後は戦場になったのか
<第一章>衝鋒隊の衝撃
<第二章>市川勢と桑名藩佐幕派の流転
<第三章>高田・桑名・会津―それぞれの戦い
閑話 慈眼寺会談
<第四章>「官軍」「賊軍」かく戦えり
<第五章>村松藩は決断したのか
<第六章>米沢藩がやって来た ~追話~八丁沖の戦い
<第七章>新発田藩が背負ったもの
<第八章>庄内藩の転戦―守り抜いた武士の面目
終章 只見に立つ
・新潟縣護國神社戊辰役殉難者墓苑に並ぶ新発田藩士の墓碑
・東明寺(会津若松市大町)に並ぶ戊辰戦役西軍戦没者墓地


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